Vol.1 <世界の切手> [8/27]
Vol.2 <世界のビール> [9/14]
Vol.3 <映画パンフ―戦前> [9/28]
Vol.4 <種子−ハーブ・食用植物編> [10/22]
Vol.5 <絵葉書 東京名所案内編> [11/12]
Vol.6 <ミニカー> [12/25]
Vol.7 <広告マッチラベル─戦前編> [1/24]
Vol.08 <カップラーメンのフタ> [2/27]
Vol.09 <スナップショット> 3/26]
Vol.10 <おてもと> [5/8]
Vol.11 <ホーロー看板> [6/20]
Vol.12 <ビールラベル> [7/25]
Vol.13 <メンコ> [9/12]

Vol.14 <記念切符> [4/22]

Vol.2世界のビール

 

 缶ビールというのは正式な( ? )コレクターアイテムのひとつです。
よくまぁこんなに飲んだと思いますが(一応味見はしました)、この何十倍以上のビールは飲んでいるでしょう。缶のサイズ、形、バリエーションがあって、きりがないので350ml缶だけに絞って集めています。美しいデザインの缶は捨てることが出来ません。

 日本ではひとつのメーカーがいろいろアイディアを出して、たくさんの種類を発売するので大変です。しかも、記念のビールまで出しますから・・・。
 
 缶ビールを集める場合、プルを開けて飲んではいけません。必ず底の部分に2ヶ所、小さな穴を開けて中味を出してしまいます。プルにも色々タイプがあるし、第一、いかにも飲んで空になったという気分になるので(ゴミに見える)外観は美しく、ということです。それに、中味が入ったままだと、重くて大変ですし、飲まずにはおれないという事情もありますが・・・。

 
 
 
サッポロビールのいろいろ
キリンビールのいろいろ
サントリービールのいろいろ
大メーカーの各地方限定ビール
アサヒビールのいろいろ
   
各地の記念イベントビール
     
地ビール第一号
 

博物館のTOPへ戻る
無題ドキュメント 無題ドキュメント