その一.<新宿御苑でさくら酔い> ももゆみ
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![]() 昔からの門がいい感じ。入園料は200円。 |
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| わ〜!すごいきれい!!ちょうど身ごろの桜たちが私たちを迎えてくれました。平日だけど苑内は熱心に写真をとる人、子連れのおかあさん、カップルなどなどたくさんの人でにぎわっています。 |
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広い苑内はもう桜だらけ。芝生の広場から日本庭園、奥の広場、裏の裏まで咲き競っています。 「寒桜・奥丁子桜(おくちょうじざくら)・枝垂桜・山桜・一葉(いちよう)・関山(かんざん)・寒緋桜・小彼岸桜・大島桜・染井吉野・普賢象(ふげんぞう)・鬱金桜(うこんざくら)」 と、この中だけでも12もの品種があるそうです。 |
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ほのかに香るさくら。やさしい感触の花びら、思わずほおずりしちゃいました。 「体に生やすならどこがいいー?」 「やっぱり顔かなー。きもちよさそう!」 「でも散っちゃったらやだね..。」 |
![]() 保育園生が遠足にきていました。 |
![]() 太い幹から直接咲いててかわいい♪ |
![]() 真っ白ですがすがしい山桜 |