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誘引(ゆういん)                      
  植物の茎を、支柱やトレリスなどにところどころ固定して、目的の位置まで導き形を作る
  こと。つる植物や果樹類などに行われる。
   

有機質肥料(ゆうきしつひりょう)           
  動植物を原料とした肥料。においはあるが、微量要素を含み土中の微生物をふやす働きが
  ある。緩効性なので元肥として使われることが多い。⇔無機質肥料
     

葉腋(ようえき)                    
  葉の付け根の部分。わき芽の多くが発生するところ。
   

葉芽(ようが)                     
  生長して葉になる芽。
    

陽性植物(ようせいしょくぶつ)            
  日なたを好む植物。⇔陰性植物
 

用土(ようど)→培養土(ばいようど)

葉柄(ようへい)                    
  葉と茎をつなぐ細い部分。

葉面散布(ようめんさんぷ)              
  水に溶かした肥料や薬剤を、霧吹きで葉に散布して与えること。
       

洋ラン(ようらん)                   
  ラン科植物のうち、熱帯、亜熱帯性のランの総称。ヨーロッパ経由で導入されたため洋ランと呼ばれる。
                             

よしず                          
  葦を編んでできたすだれ。日よけに用いられる。

 

  

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